あーもう。また回ってきたよ……カモン!奈緒!

「呼ばれて飛び出、うきゃぅ!?」

……素っ転んだよ。このお嬢さん。これが晴秋をKOした奈緒アタックか……。

「あぅ~。冬ですから地面が凍ってるのがいけないんですよ!」

いや、あの。ここ室内。しかも超絶暖房聞いてるから。しかも君が飛び込んできたところなにもないから段差すら。

「……必殺!奈緒……じぇのさいど!」

はっ!未熟者め。

「きゃぅ!」

足元注意だ。お留守すぎる。って、ああぁ!?

「きゅぅ~☆」

……気絶してる。短期間に二度コケしたからか?……作者はひどく危険な笑みを浮かべた。

えー。奈緒の極秘データ。身長155、3サイズは上から82、53、80。……こいつ。相当着痩せするな……身長に反してスタイルが化け物じみてるぞ……。お、体重記載し忘れ……

「って、きゃぁぁぁぁぁぁ!なにばらしてるんですかぁ!」

なにってお前のスタイルを。

「な、なんの権利があって発表してるんですかぁ!」

そりゃ父的な?

「……子は親を選べないって真理ですよね……も、いいです。今日は帰ります」

はっはっは。はっ!?あれがいないと文章稼げない!?ちぃ!終わるしかあるまい!

もうほんと回ってこないことを祈ってダイスロール!

1、Dさん 2、うふふん 3、ロベサン 4、燃えさん 5、クマ 6、桜姫さん

1 D 6 → { 6 } → 6

ってことで次は桜姫さんでござんす。

あー。回ってきてほしくないけど。回ってきてしまった日記のこうなぁ。仕方ないので以前書いたとおりに俺の精神力を生贄に藤宮奈緒さん召喚!

「ってことで呼ばれました。奈緒です♪」

おう、何人目かも把握し切れてない俺の娘よ。よくぞ来たな。もう、君が語ればいいと思うよ。

「まさかの職務放棄!?」

いやマジデ。面倒なんだよ。

「ま、まあ。そういわないで頑張ってくださいよ。」

えー

「ほら、最近は何してるんですか?」

あー。仕事して、仕事して、仕事して。……仕事しかしてないな。

「ボクも基本仕事してますよ?」

家政婦と一緒にすんな。生活=仕事みたいなもんだろーが

「まあ、そうですけど」

まあちょこちょこMH3G(今さら感たっぷり。先月末あたりくらいから)やってるくらいか。

「あー。巷で大人気シリーズですか。」

なぜ幻想郷住民が知っている。

「晴秋様が話してました。本人やったことないらしいですけど。」

あいつねぇ。設定上超箱入りだから。テレビすらまともに見れてないから。

「この親鬼ですよー晴秋さま頑張って生きてください。」

や、まあそういう設定だから。先祖帰り張りの突出した才能の持ち主だから、件のクソ婆が世俗から切り離してる。ということになっている。

「もーボクたちがうんと甘やかしてもいい気がしてきました。」

まあそこらへんはおいおい……語れたらいいなぁ。さて、こんな事情を反してしまったし。次の人を決めるとするか。奈緒君

「はいはい。こういうことになってますよー。1、Dさん 2、うふふん 3、ロベサン 4、燃えさん 5、クマ 6、桜姫さんっと」

ほあちゃ!

1 D 6 → { 4 } → 4

ってことで次は燃えさんですよっと。では合わないことを祈ってサラバです!

やれやれだぜ……

どうも知らない人はお久しぶりです。知ってる人は初めまして。

なぜか、”なぜか”!!!日記メンバーに入れられた咲です。

ちなみにこれ書いてるの二回目です。(操作ミスして吹っ飛んだ

ま、知ってる人たちのために自己紹介をば。

Q,咲、どこぞの麻雀マンガの主人公ですか?

A,いいえ違います。おっさんです。フルネームは咲原 甲斐(SAKIHARA KAI)
ここの茶室住人の一角です。あと木っ端SS書きです。無茶ぶれらたんで日記書いてます。と自己紹介はこの程度で。何か書くわけですが……

…………………なにを書けっちゅーねん!(二回目)

やっぱりなにも思いつかないんで次回から私のSS登場人物の一人藤宮奈緒嬢を召喚し対談形式でお茶を濁します。出来れば二度と回ってこないといいんだけどきっと無理だろうから。

と次回の人はこっちが指定できるらしいのでダイスの結果Dさんです。アトハマカセタ。

ではでは、ここで二度と合わないことを祈りつつ(確実に無理)

このへんで。咲でした。