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だんだん課題が多くなっていきそうで怖い

もうなんであの学校行ってるのかわからなくなってきた。
将来の未来は一体何処へ行こうというのか……働くなら平和そうな場所で働きたい。
それはさておき、何か今剣劇な小説が読みたい。
だけどなかなか見つからないのよねぇ……。
あとPSO2(ネトゲ)やりたいんだけどPCのスペックが残念だからできないっていう悲しさ。
最近やること無くて暇だけどそれはそれで平和な気がしてきた。
いや、やらなきゃいけないことはたくさんあるんですがぬ。

うし、次の日記はシグマさんにお願いします。
最近気づいたんだけど俺、目隠れっ娘好きなんだ……。

はてさて、とりま、課題の小説をば。
ちなみに自分、「とりま」って言うけど「とりあえず」の略……ってまはどこから来たんだ俺。
お題:熱中症・マグナム・原付・可能性

あれは暑い夏の日だった。
あの日、俺は暑すぎたから原付に乗ってコンビニでアイスでも買いに行く予定でいたんだ。
でも道の半ばで人が倒れていた。
それも道路のど真ん中でだ。
恐らく奴は熱中症でも引き起こしてたんだろうな、きっと。
髪の毛とかの色も大分薄かったしな。
流石に倒れてる奴無視して通り過ぎるわけにも行かず、俺は原付から降りて意識があるか確かめに行ったんだ。
それが大きな間違いだとは知らずにな。
「おい、大丈夫かあんた」
俺はそう言いながら奴の体を揺らした。
そしたら突然奴はこっちに銃を向けてきやがったんだ。
ありゃぁよく考えてみりゃマグナムだったか。
まぁ、俺は驚いたね。
ついつい思ったことを口に出しちまったぐらいに。
「おいおいどうしたよ物騒だなあんた」ってな。
俺は日本みたいな国で出すんだからどうせおもちゃだろうと検討を付けたんだよ。
だから俺はこんな事言えたんだ。
だがな、次の瞬間どうなったと思う?
撃たれたんだよ。
こう、頭のど真ん中をだ。
その時のやつの顔は「あ、やっちまった」みたいな顔してたね。
あの時の痛みは今も鮮明に思い出せるぜ。
あ?なんで今生きてるかって?
俺が知るかよ。
いつの間にか奴はいなくなって、俺の撃たれたところも綺麗に元に戻ってたんだ。
まぁ、今度は俺が道路の真ん中に倒れてて起こされたんだがな。
あの時何が起こったのか俺が教えて欲しいぐらいだよ……。
可能性としては全て幻だったか、あいつは何か俺達と別な存在だったか。
なぁ、お前はどう思う?

以上でした。
うん、三十分程度の思いつきじゃこんなもんだね。
マグナムは強引だし、可能性の要素小さいし、原付最初だけだし、熱中症一回だけだし、何か会話口調になっちゃってるけど適当な上によく読み返してないし。
以上。

うん、俺の馬鹿やろう。

日記とはいえない何か。
お次のこの日記という舞台にはロベルトさんにお願いしましょう。
個人的に自分のは日記じゃなく報告っぽくなっキガス。

伺か如何か。このあとにナニカ続けようと思ったけどすごく中二臭くなるような気がしたけど前半だけでも十分厨二だったあぁ、ダメだ俺疲れてる感じがする。

うん、またなんだ。
また日記間違えて消えてしまったんだ。ばかす。
まぁ、とりあえず。
次回はまともな日記書くつもりなので今回だけは勘弁して下さい今そんなに思考力残ってないんですすいませんごめんなさいギャリーマジイケメン見る価値も無いですただの愚痴ですすいませんごめんなさいイブちゃん可愛い小説書くの再開したけどホントちまちまとしか進んでないです何時あげられるまで書けるかは不明ですすんませんごめんなさいっていうかこの文書いてるうちに愚痴とかどうでも良くなってきた気がしたと思ったらしなかったんですちくせうばかすマウスで絵を描くのやってみたけどダメでした線が揺れ過ぎでむりっすペンタブ欲しいっす課題の提出日がやばくて精神的に焦ってヤバイ明日で完成するかどうか心配すぎるでも出来る時間が限られてるのよねでも前からやってれば普通に間に合ってるだろう速度であるおれのばかすゲームとかしてる場合じゃないわけじゃないけどそういやプラモまだ完成してないやどんだけ放置してるんだ俺もうそろそろスピーカーからイアホンに戻したいけど戻したら怒られそうだ最近休み時間に何やるか悩みます小説は面白そうなの思いつかないしゲームはやりたいの見当たらないし小説書くのは見られる可能性があるのを思うとちょっと気後れするし描くのはまぁ、少しやってますが練習という名目でもっとやったほうがいいなと思うけどあんまり気が乗らないし寝るのは論外だし友達なんていませんたぶん話相手はいるけどねあぁもうどうでもいいことになって来ましたねなんだかここまで書いてきて若干気が暗くなってきた気がするいや気のせいであって欲しいそういえば言ってなかったけど愚痴注意あぁ遅いですねすいませんごめんなさいそういや最近空気過ぎてチャットの異質になった気がする空気読まずに入りすぎた結果がこれだよになりそうで怖いっていうかまともに発言してないからこうなるんだよね小説読み過ぎだけど娯楽がこれぐらいしかないんだよどうしようもないねもっと健康的な趣味なんぞなかった何か思いついたけど即効で忘れた誤字多すぎるもう憑かれいや疲れてきたからこのぐらいでいいですよねすんませんごめんなさい……。

あ、今更ですが愚痴注意。

世界獣人物語(仮称)

ただ、いつもの日常だった。
緩やかに時間が過ぎていく、いつもと変わらぬ日常だった。
しかし、突然世界は変わる。
その日、世界に底知らぬ穴が開いた。
そう表現するしかなない。何も前触れもなく、本当に突然だったのだ。
穴からは、後に魔力と呼ばれるものが溢れ出ていた。そこからの記録はない。
なんせ、全人類が倒れたのだから。
その日、世界は変わった。人と動物が混ざり合い獣人と化し、耐え切れぬ者は破裂した。
そうして数日後、世界の人口は約半分になったことが分かったのである。
生き残った者達には、褒美のように一人一人に能力が宿っていた。
更に自然環境が変わり、新種の植物や、攻撃的な異形の生き物も発見された。
人々は何が起きたのかと、理解を求めるように穴を見る。
しかし、穴は何かに塞がれたように真っ白に染まっていたのだ。
世界が変わった日、一体何が起こったのは数十年たった今でも判明していない。

夢の中、夢の中。
白い白い黒い黒い。
白と黒のコントラストの空間で。
そこで彼女は笑ってる。
そこで、彼女は……。
嗤ってる?
嘲笑ってる?
泣き笑ってる?
それを見る自分は。
動けるはずの自分は。
彼女の涙を拭うことが出来なくて。
動かない腕は、脚は、いつの間にかなくなっていて。
飛べなくなってしまった彼女ととても似ている。
なぜだか、そのことに安心感を感じていた。

朝、暗い水面から顔を出すような感覚で目覚める。
体を起こすと、何やら物体が飛んでくるのが見えた。避けるひまもなく、そしてそれが何かを認識するひまもなく俺はそれに押し潰された。
痛みと衝撃に耐えたあと、いつの間にか閉じていた目を開ける。
自分の上に乗っているのが幼なじみと認識した直後に彼女は言った。
「ゆーくんおはよう!」
彼女の笑みはとても可愛かった。
だがしかし、
「起こすたびに飛び掛かってくるなと何回言ったら分かるんだよ……」
俺がそう言うと、彼女は頬を膨らませる。
「ゆーくんおはよう!」
「返事するまで同じ言葉繰り返すとか汚いさすが汚い」
返事を避けると、彼女は俯き、どこか暗い目でこちらをみた。
「ゆーくん……?」
「あー、はいはいおはようやーちゃん」
なんでこいつは返事しないだけでハイライト消えるんだか……。
「んふふふふ……」
「変な笑い方やめい」
「だって嬉しいんだもん!」
「挨拶だけでそんなに喜べるなんて安いな」
言ってから、何となく気恥ずかしくなる
「ゆーくん相手なら私は安いよ。それとも安い私は嫌い?」
相変わらず彼女は俺の上を行く。
「……さて、そろそろ飯の時間か」
我慢できずについ、やーちゃんから目を逸らす。
「ゆーくんったらんふふふ」
「取り敢えず起きるからそこをのけ」
きっと俺の顔は赤くなっているだろう。
しかし、見上げる彼女の顔も赤く染まっていた。

途中ですがここまで書きました。
携帯でですけれどもね。
見直しとかはあんまりしてないんで、おかしい部分もあるでしょう。
うぅむ、ここまで書くのに合計で二桁行ってそうだ……。

どことなく眠いんでここまでで。
お次はなんとなくでうふふさんお願いします。
……久しぶりに敬語でチャットしようかしらと思う今日この頃。