をプレイした結果がこれだよ!!
東方星蓮船 N早苗A装備 6面まで
差し違える一歩手前。その前で集中力尽きてプレイが荒くなり過ぎた。
何事も続けないと衰えるものですねぇ。歳を実感してきました。
今日はそんだけ。
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何事も続けないと衰えるものですねぇ。歳を実感してきました。
今日はそんだけ。
今気象予報士資格を取ろうとしてるのって、母者の会社の手伝い絡みなんですが、在宅の仕事が取れるまでは本格的に母者の会社の手伝いをしようかと考えています。
一応外注扱いなので、俺の収入にはなります。雀の涙程度ですが。
それに当たって、今ASP.NETを勉強中です。ASPっていうかほとんどC#ですが。
C#は何となくJavaに似ているところがあるのですが、ASPはJSPに似ており、ASP.NET+C#はJava Servletの開発に近いものがあります。
これなら理解も早く済みそうです。C#はそのままDirectXを使ったゲームプログラミングに応用できるので、今後の足しにもなると思います。
C#を習熟したら、一個軽いゲームでも作りましょうかね。ここで無料DLできるような奴。
サーバーはLinuxを使っている身としては、ASPってどれくらいの需要があるの?って感じがします。
LinuxでASPを動かすのは色々面倒なので、普通はPHPとかPerl、Javaなんかで組むと思います。
そして世の中で稼働しているサーバーの大半は確かUnix系なので(LinuxはUnix系OSです)、ASPで作るページってのはほとんどないんじゃないでしょうか。
実際のところ、俺はASPで作られたページをMicroSoftのホーム以外で見たことがありません。
C#はクライアントソフトに応用できますが、ASPは完全にWEB限定です。多分、母者の会社の手伝いをする以外では、使い道はないでしょう。
まあ、JSPの延長のつもりでやっていきましょう。
しかし、気象予報士資格試験の勉強もやりーの、それが終わったら今度は応用情報処理試験の勉強する予定ーの。最近勉強ばっかりだな。
名目上フリープログラマーですが、今のところ仕事がないので、そんな時期なのかもしれません。
昨日、母者推薦図書である「ストーリー・セラー」を読みました。
この本は複数の著者による短編集になっており、それぞれ独立した物語が書かれています。
俺の場合、長編ならそのまま読み進めることが出来るのでさほど苦にはならないのですが、短編集は一回一回意識の切り替えをしなければならず、どうにも進みが遅かったです。
図書館で借りた本だったんですが、結局三つまでしか読むことができませんでした。
三つ目が本のタイトルにもなっている「ストーリー・セラー」なんですが、昨日はそれを読んだというわけです。
正直なところ、あまり俺の好きなタイプの話ではありませんでした。終わり方がどうしようもないほどバッドエンドでしたから。
ただ、一点共感できる部分がありました。それが、「書き手に対して攻撃的な読者」に対する見解でした。
この話のヒロインは大学時代に文芸部に入っていたのですが、部員達の酷評によってトラウマを作ってしまいました。
実際のところ、それは本当に酷い作品だったわけではなく、文芸部としての自尊心、あるいは対抗心や嫉妬心から、優れた作品を蹴落とそうとしたという構図でした。
この話を聞いた主人公の口から出た言葉に、なるほどと思わされました。要約すると以下のような感じです。
「『読む』側の人間は、いちいちつまらない作品について言及したりはしない。『読む』人間はいつだって次の作品に飢えているんだから、そんなものにかかずらっている時間はない」
俺がWEB小説の一部の読者、つまり「書き手に対して攻撃的な読者」に感じていた理不尽を、俺よりも正確な言葉で表してくれていました。
俺はかつて、この手の読者の見苦しさに耐えかねて大爆発をしてしまったことがあります。その傷跡は、今も「ロベルト東雲」で検索すれば見ることが出来ます。
この作品は、爆発という手段しか取れなかった俺に、表現による告発という方法を示してくれました。
好きな話とは決して言えませんが、共感という形で心に残る作品でした。
今の俺はこう考えています。作品に対して批判的なだけの意見はあてにならない。作者に対して批判的なだけの意見はもっとあてにならない。
作品をより良くしてくれる意見は、いつだって作品を受け止めた意見です。初めから拒絶しかない意見に、どうして作品を良くすることが出来るでしょうか。
あんまし読書の感想っぽくないかも。まあ、俺も未熟とは言え書き手だし、シカタナイネ。
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