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振り返ってみると…

ディモルです。今回も特別なネタがないのでまぁ、いろいろ振り返ってみる。

昔のここの掲示板は今とは違いましたが、そこの書き込みなのか、またはSSの感想を書くところの方なのかは知らないですけど、昔は東方専門やらSS専門やらのサイトとよく間違われたとかなんとか。

「うちは東方サイトではありません」 「うちはSSサイトではありません」

こんなことが多々あったと聞いております。

たしかにここっていろいろあります。それもそのはずですね、いろんな人が好き勝手に作っては投稿してるんですから。

とはいえやっぱりSSのが全体的に多いでしょうか? 勿論誰がどんな作品を投稿するかはその人の好きでやることなんだけど。

ただ、自分ってよく思えばSS自体全然見てないし、見ようともしない。そもそも自分は小説自体読んでるのだろうか?

ふと、そう振り返ってみる。

 

自分は……まぁ通算ではけっこう読んでる方とは思う。小学生のころは先生の指導のせいでもあるんですが、とにかくかたっぱしから図書館から本を借りては読んでましたね。

…忍たまとか、ゾロリとか、ウォーリーを探せとか。どっちかというと漫画っぽいのやゲームブックも含まれてるけど。

気に入ったシリーズのは勿論同シリーズの作品を借りては読み続けました。図書館には全巻揃ったりはしてないからそういうのは自分で本屋に行って買ってきたのもあったかなぁっと。

特に気いってたのは《ズッコケ3人組》シリーズでしょうか。長くなりそうなので今回は感想とかは書きませんが。

中学には……図書館あったっけなぁ?そんぐらい記憶が曖昧ですが。だいたい中学時代は最悪だったし。

ただ、朝の時間に15分の読書時間とかあったような気がする。こちらは…教室に置いてあるのはどれもつまんなかったから家から持ってきたけど、うちに小説はそんななかったわけだな。そこでいとこから数冊借りたんだが。

特に気いったのは《名探偵夢水清志郎事件ノート》や《十五少年漂流記》でしょうか。

ここまで分析すると、人から言われてという前提がついてるものの、それなりに読んでるし、お気に入りのは今も好んでるというのがわかった。

そうそう、小学時代からだったけど、国語の教科書にある小説は暇なときは読んでたかな。

戦争物の奴で特に気に入った…というかマジ泣きしたのが2つあるんですが、名前が思い出せない。ていうか思い出したくないかな…。悲しいことだからね…。

後、教科書で見る前からだいたいは知ってたけど《走れメロス》なんかは何回も読み返しただろうか。

 

だけど、高校時代、自分の性格が少々歪んでしまう。テレビもアニメもとにかく新しいのを受け付けなくなってきたのだ。なんというか、こわいんだな。

つまり、自分に気に入ってるシリーズは買うものの、新しいシリーズには全く手を出さなくなってしまったというわけだな。

 

その後はっと。兄さんから貰った本がいくつかあってとりあえず読んだ。ラノベって言うんだろうか?女の子がいっぱいでる奴ばっかで、あわないのが多かったんだけど。

《魔界戦記ディスガイア》は気に入ったかな。いやまぁ原作やったことからこれが原作に沿ってるのか、オリジナル展開が入ってるのかはわかんないんだけど。

 

んで、それっきりバッタリだ。

肝心のSSは~っと。中学時代クレイさんに勧められた《機動戦艦ナデシコ》のSSと、ここのSSをいくつか。本当にそれぐらいだった。全然である。

っていうか…だらしないけどごろごろして読みたいな。携帯で見ればいいんだろうけど。

 

……経験不足とかそういう問題じゃないかなぁ。自分が書けない理由ってさ。

 

 

とまぁ、一時しのぎに書いたネタ。自分のことばっかだからつまんなかったかな。

 

次回はそうだね、そろそろ燃さんに。

見ざる言わざる聞かざる

本来は見ざる聞かざる言わざるの順番ですが。

 

前々から気になってたんですが、日光東照宮の三猿。あれって右から見ざる言わざる聞かざるじゃないですか。 あれどう見ても聞か猿だけ離れすぎなんですよね。しかも順番違うし。

つまり何も聞こえないことをいいことにハブって見ないことにしたり言わないことにされた某ご子息さんがあの猿じゃないかと勘ぐってみたり。

そう言えばろう者ってそんな扱いですよねぇ。 とか書いちゃってどこぞの正義感溢れる人やら、聞こえないことをいいことに好き勝手な代弁したりする団体さんが出はってきても困るので言いませんが。

ほら、秘密を漏らさないように口を抑えて。同じ読みでも聖天大聖さんの方真似されると、そこら中めちゃくちゃになるのでご勘弁。

知らぬ存ぜぬ見ておらぬ。聞かなかったことにするのが一番ですよ。ええ。

音楽家にとっては大打撃ですが。大体185年前に死んだルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンさんとか。

命日なので、ご冥福をお祈りいたします。魂に平穏のあらんことを。『その通りになりますように』

 

次は余計な一言を言わざらなかったディモルさんで。

疲れた…

はるかぜとともに たちあがった あらたなてき!!

『鼻が詰まる』『目が痛い』『へーちょ』の休む間すら与えない恐るべき連続攻撃!気温も不安定だ!

次々と襲い掛かってくる難敵を前にし、作者達は「だりぃ」の一言を最後に次々と倒れ行く!

作者たちの運命は!?新たな作品が作られる日は来るのか!?

次回、『趣旨の取れてないページ』  《燃やせ作者魂よ!花粉症なんてぶっ飛ばせ!》

明日もここに、アクセェェェェェェェェス!!!

 

 

はい、冗談です。だいたい営業は通常通りですし。

最近寒くてちょっと風邪気味だけど別に僕は花粉症じゃないです。親は花粉症だけどね。あ、でも最近目が痛いかな?

んで自分がだるい理由は春でもなんでもなく、最近のバイトスケジュールがちぃっとばかしハードなだけなので、ただの甘えだね。

そういうわけで、今日は特別なネタはないのだよ。

変わったこともないなぁ。強いて言えば、最近は金髪ポニテに夢中ってことだろうか。

どうでもいい話だけど、褐色大好きな僕だが、これも褐色肌に染めるとかそういった考えはない。

褐色には褐色、金髪には金髪の良さがある。どっちもいいけど一つにしたら勿体無い。つまりはそういうことだ。

だから、無茶苦茶強い奴1VSそれぞれ別の分野に特化した4人で互角という展開ってけっこう燃えませんか?

 

チームワークは強力だが、1人でも欠けたら機能しなくなる!だが敵はまさに化け物であり、気がつけば1人1人と倒れていく仲間たち。そう、残されたのはもう自分1人だけだった。

最後に残った1人は仲間たちの誇りと覚悟を受け取りそして・・・・・

 

 

こうやってネタは生まれていくんだろうねきっと。

 

さて、ブーメランらしいから次はうふふさん、お願いします。