自分で自分がわからないのはいつものこと。

と思いたいがしかしいつまでもそれだといけないんじゃないかと思う。

憑かれました。あ、早速誤字った……。
もとい
全く運動してなかったので通学で疲れるっていう状況が辛い。
そんでもって何も勉強してなかった自分の馬鹿さかげんが辛い。
だんだんと朝が辛くなってくる状況に不安がすこしだけある。
今日も今日とて小説読んでるだけで終わってて勉強が何処言った……。
楽なだけだと人は生きられないのは面倒臭いが生きるためには仕方がないと思っても心と体が付いて行かないって状況だとうまくなるものもならなくなると思ったが結局自分が阿呆なだけだろうと思ふ。

つまり何が言いたいかというと、自分はきっと馬鹿で阿呆なんだろう。

予定を予定とせず、いきあたりばったりな自分は果たして生きていけるのか。
年齢的に考えないといけないのに今考えてもしかたがないと思っている自分がいる。
自分は結構何もできないと自覚しつつもそれを克服しようと行動しないのはなんでだろうか。
自分でもわからない。
わからないことを分かるようにする努力をも惜しんで趣味に走り過ぎるのはもう気をつけたほうがいいのかねぇ……。
そして結局。
あー、宿題しないとなぁ……という状況である。

もっとナニカ書きたかった気分な感じですが思いつかないし誰得状態なのでここまでで。

お次は思いつきでシグマさんで。
こう、燃え→絵→シグマさん的な発想だったり。

久々に日記回ってきたな

そろそろ俺が日記書かなくても立ち行くようになってきたのかしら。それはそれでその方がいいかもしれない。俺は言わなくてもいいことを言ったりするから。

それはそうと、この間箱根行ってきたんですよ箱根。そしたら何か人が全然いなくて快適なんです。さすが平日。
本当は2泊したかったんですが、仕事の都合で1泊で帰ることに。ショウガナイネ。
まあ、サーバーのことも気になってましたし、あんまり休み過ぎてサイト管理出来ないとかも嫌ですし。おすし。
ちょうどいい感じの休みにはなったと思いますよン。

それはそうと、この間応用技術者試験受けてきたんですよ応用技術者試験。そしたら何か思ってたよりも簡単なんです。応用っつってもそんなもんだよね。
ちなみに俺基本情報技術者資格持ってません。実務には何の役にも立たないしね。応用もそうだけど。
一夜漬けでケアレスミスあってマーク80問中55問正解出来るとかビビるわー。記述の方も大ポカはやらかしてないし、まあ試験は通ったんではないかと。
母者からは「さっさと次の資格に向けて準備しろ、あと気象予報士」って言われてますけど、正直気が乗らない。元々知ってましたけど、資格と実用は全くと言っていいほど結びつきません。
まあけど、何か気象予報士は取らないとやヴぁいことになりそうらしいんですけどね。主に仕事の関係で。
あーめんどくせぇ。

それはそうと、久々にGMD更新したんですよGMD。ここんとこ投コンとかチャットとかの改修にかまけててほとんど放置になってましたけど、何とか更新できました。
最近幻想郷の話がほとんどなくて外の話ばっかですけど、致し方なし。今回はそういう章ですから。
第一章入ったら普通に緋想天始まりますんで。まあその前に、〇章終わったらさすがにオリジナル長編(予定)の方にも手を出しますけど。
っていうかもっと皆ゲストアカウント使おうぜ。評価オフとかコメントオフとか感想オフとか出来るわよ?
考えてみれば俺は評価もコメントも感想も必要とはしてないんだから、俺の作品は全部オフにしちゃってもいいかもと思う今日この頃。いや、デモンストレーションも兼ねてるからしないけどもさ。
アルファポリス登録したはいいが、一向に投コンDL数の増えない悲しさよ。そこまで難しくはないと思うんだけどなぁ。

それはそうと、もう何もねえや。

次は適当に回そう。思い付きで燃さんで。

作品の設定?

ちょっと久しぶり?ディモルです。

今回は以前ちょっとしたことでふと思った(何度も思ったけど)作品、物語の設定について駄弁ってみます。

 

どんな作品にだって設定はありますね。でもどこにでもあるけどとても重要な設定。よくある失敗ってだいたいなんだろうか?勿論失敗なんて誰にでもあるし、僕にも経験あるから攻めようってわけじゃないですよ?

「あぁこれでいいや」って気持ちで作ったのは、その場だけの展開に必要という状況ならいいのかもしれない。もしこれが後に大きな展開に必要になったら・・・たぶん修正するんだろうけど、後悔するかなって。経験でそう思う。

じゃあ「これはすごい設定だろ」って気持ちで作って実はペラペラだったってのは。製作者が気づいてなかった場合は。このまま進行していくんでしょうけど、おそらく読み手には伝わらない。作者の自己満足のために作っている趣味作品なら許される。でも商品として出す場合は・・・無視されて人気が出ないか、バッシングを受けるか・・・。

この場合、「これは本当に必要な設定なのか?」と感じる部分にも派生するかと思う。それが作品の魅力に伝わるのなら構わないんですが、ただ一見壮大そうになっただけでただ読者を混乱させているだけだった場合もありうる。

そしてでかくしすぎて製作者の技量を超えてしまった場合。作者がミスに気づいた場合でも、後戻りはできないのかも。「もうだめだ、こうするしかない」って感じにあっさりと終わらせるパターンが多めかな?この場合、それまでが良くできている場合は本当に惜しい。気づいてたのなら次に活かせれるから上の例よりはまだマシ・・・・なのかな?

 

元々の設定がダメなら頑張って動かしても魅力には繋がりにくい、でも設定が良くできてたって上手く動かさないと結局ダメ。難しく考えてしまうと難しいものですね。

こう考えると、やはり相手に伝えるってのは大事だと思う。話すときも相手に気をつけないといけませんね、何気ない一言で大きな誤解を生んだり。きっと作品もそう。自分の考えたアイデアを伝えるためには、ちゃんとわかりやすく書いていかないと・・・。

 

 

っというネタを最近の自分の行いと、この間みんなで議論した課題、そして話題に出すたびに友人と少々長めの議論を起こしてしまう某種運命のことらを思い出して閃いてみました。  ついつい議論に出してしまうってのは、それだけ惜しい魅力があるってことだと思うよ。

 

 

次はロベルトさんにお願いします。