そういえばこの前吉野家行ったんですよ吉野家。

そろそろ穀雨ですね。皆様種は撒き終わりましたか?もろてぃん合意の上じゃないとダメですが。

さて、なんか面白そうなことやってるので私も混ぜて♂もらいましょう。

私は桜姫さんの区分で言うと前者の「自分が面白いと思ってやってる人」に入ります。とはいっても、私のカン性が人と多少ずれているらしきことは重々承知の上ですので皆様に楽しめとは申しません。ええ、しませんとも。

ポンッと目の前にエスガルゴ出されてなんの違和感もなく平らげる日本の人はそう多くないのでないでしょうか。私もあんま好きじゃないんですよね、あれ。味も何故かハーブの香りがキツすぎるものだったりバターでこってりしすぎのものしか食べたこと無いので多分、縁がないのでしょう。

食事といえば成人の諸兄には食事のお供にお酒などという人も居るんではないでしょうか。何?未成年だって?署まで来てもらおうか。それはさておきチーズってナチュラルとなんか他にも種類が有るらしいですね。それでプレーンチーズってのを食べたんですが、よく見たら印字ミスかこすれたのかわからないんですがブレーンチーズって読めたんですね。なんか一気に食欲なくなりました。

食事にはシチュエーションも大事ですがイメージってのも大事ですね。カレー食べてる時に土石流(排泄)の話なんてロン外ですよ論外。なんてったってあれ固形のものと液体が混ざってますからね。しかも色は茶色だし場合によっちゃすえたような、辛いような臭いさえするんですもの。挙句に長時間経っていると皮膜張ったり中の固体が更に細かくなってたり……あ、カレーの話ですよ?

カレーに使われる香辛料は10じゃきかない程ですが、今でこそホイホイ♂食べることができる香辛料も500年ぐらい前は蝶☆高価。胡椒なんか同じ重さの金と交換されたっていうんですからアリ○ハンの王様も船ぐらい出してくれますよ。彼も現実世界でこんなにネタにされるツモりであんなことを言ったわけでもなかろうに……

そんなに高価な香辛料ですから一攫千金を夢見た強欲で無謀な男達も大層多かったそうです。有名所だと王女さまに掛けあって旅にでた挙句現地住民をヒャッハーしまくったあのイタリア人とか、道に迷った挙句太平洋でネズミの糞食べて生き残った挙句に現地住民の諍いに首突っ込んで四肢バラバラにされて船団の生き残り1/10以下がひーこら世界一周したにもかかわらず墓の下でその知名度をかっさらっていったあのポルトガル人とかですね。

特に、あのイタリア人なんか胡椒見つけられなかったじゃ済まされなかったから唐辛子を胡椒と言いはって……さすがに無理がありすぎですよ。その場しのぎにしたってもうちょい融通はきかなかったんでしょうかね。お陰で唐辛子が英語じゃレッドペッパーですよ。一歩間違えれば徴兵されちゃいます。おお怖い怖い。

ここで話が唐突に戻るのですが、ロベルトさん劇への出演決定おめでとうございます。私は見に行けないでしょうが、頑張ってください。

それでなんの話でしたっけ。たしか艦隊でも最年少かつ最優秀で、原作に登場するクルーらから尊敬や愛をよせられ、しかも驚くような能力を持ち、死ぬときは劇的に死んで全員が悲しみに包まれる大尉の話でしたっけ?私この話読んだことないんですよね。

それに似たものは嫌になるほど見てるんですが、まあいいんじゃないですかね。目の前にどうしても気に喰わない奴がいて手が出せなかったら、頭のなかで殴りつけたりメッタメタにしたりするでしょう?誰だってそうする。俺だってそうするかなぁ?空想の中ぐらい完全無欠でいたってバチは当たらないだろうか。いや……ん?

むしろそういうことをしないと実際にやっちゃうこともあるから困る。0721を見せびらかすのはほめられたことじゃないですが、だからと言って発散しないと小学生に性的乱暴を働いた20代男性教諭がテレビで報道されコメンテーターにすら見向きもされないことになってしまいます。

あ、実際に路上マスタースパークベーションとかやると公僕に捕まりますからしないように。でもマジックミラー号の中ならちょっと入りたいかも。

そんな訳で今回性欲を持て余してるので下ネタ多めになりましたが、このノリで久しぶりにDさんにエロトークでもしてもらいましょう。それではよろティクピ。

メアリー・スーとか設定とか

メアリー・スーが話題らしいですね。私は最近メアリと聞くと、あの忍者許さねぇなんですがそれはおいておいて。

私は基本面白ければオッケーな人なので、メアリー・スーはあまり気にもとめない人なのです。ただ二次創作でオリジナルサブキャラ増やしすぎると把握できなくなるのでちょっと勘弁とは思いますが。サブキャラがいると彩り鮮やかで嫌いではないですけども。

というか、僕の考えたさいきょーのキャラとかを思い入れのある作品にいれて妄想したことない人なんているんですかね?自分を美化してあのキャラとラブラブしたり、原作の気に入らないキャラを自己論法で論破したり、真正面から力でねじ伏せたりといろいろありますけども、そういう空想をしたことがないとはっきり言えるのでしょうか。

いや、私はあるのでそういうことに何かツッコミを入れる気はないんですけどね。

別に悪く無いでしょう?そのメアリー・スーが何をしたって原作に出ているわけではないのですから。まぁ、それでそのキャラを出した作者さんが叩かれるのは仕方ないんですけど。万人に受けるキャラとか作れませんし。

 

ちょっと話を変えて、キャラではなく設定をちょっと改変する作者さんも居ますよね。魔法などの不思議な力の。

作品においては設定の煮詰まっていないところを使い、独自解釈をするという感じですね。そういうのも面白いと思うんです。その作者さんはそういうふうに解釈したんですから。それに納得がいくか行かないかは読者の貴方側次第ですけどね。

絵を描くときもそうですが、作品においてリアリティは必要ですがリアルはいらないのです。あくまで『それっぽい感じ』で読者や閲覧者を納得させられれば良いのです。

私達のいる現実のリアルを作品の中に持ち込めば、そりゃ破綻するに決まってるんですから。中性的な顔立ちの高身長の金と赤のオッドアイのイケメンとか、ピンクの頭髪が地毛の腰まであるポニテの女の子とかな!いるわきゃねーだろ!

例えばSFやファンタジーに物理法則を組み込むのはリアリティが出ます、しかしその作品内に出ていない現実の物理法則を使ってこれはおかしいと指摘するのはどうでしょうか?それだけその作品をまじめに読み、考えているということなのでしょう。でもその矛盾は見つけてしまってよいものなのでしょうか?その行為は重箱の隅をつついているのではないでしょうか。

と言うか初期プロフィールとか設定に矛盾のでない長期連載の作品ってそんなに無いよね?

 

さて、作品を発表する時の個人的な考え方なのですが、作品を作って出すにあたって「自分が面白いと思ってやってる人」と「人を楽しませたくてやってる人」この2つは違います。

極論で言いますと前者は自己満足の為にやっている人で、後者は人に見せるためにやっている人です。

前者は自分が良ければそれでいいという感じで、人の意見など聞かずに唯我独尊、自分が面白いようにやるタイプ。

後者は試行錯誤し、人の意見を取り入れながら面白いものを作っていくタイプ。

長所短所ありますが、基本後者のほうが見ている人の受けはいいと思います。ただ、読者に振り回されるのも後者だと思いますけど。

読者の意見というと、私はどちらかと言えば作る側の思考してるのかもしれませんが、見てるだけのくせに口だけ出すとは何事だ!と思うこともしばしばあります。いえ、建設的な意見とか、具体的にここが良くないとかそういうのはありがたく受け取りますが。

ただ単に「つまんない」とか「ありきたり」だとか「これあれのパクリじゃね?」とか言われたら腹もたちますよ。

たとえば、書き上げたレポートを「これ、あのレポートそっくりだね。もしかして写した?」とか言われたり、プラモデルを組み上げて細かく塗装したにもかかわらず「は?色塗っただけ?俺にだってできるわ」とか言われたりするような感じですかね。

読者というか閲覧者の意見って思いの外デカイですからね、作者の背中を押すこともあれば、足を掴んで引き倒したりできますからと言うかぶっちゃけただ批判してるだけの人って厨二病とかを馬鹿にして「斜に構えてる俺カッコイイ」っていう感じの高二病の人なんじゃ…

さて割と長くなってしまいましたが、ざっとまとめると『閲覧者様の意見怖い』だった気がします。

あれ?メアリー・スーどこ行った。

まぁ、そんな感じでたまには長い文章もいいでしょう。それっぽく書いとくだけで知的にも見ますし。おっぱい県民というだけではないとこ見せとかないと、アホの子とかエロの人として認識されかねませんからね。

 

さて、では次の人は【うふふさん】でお願いします。

 

今日の絵は何描こうか悩んだ結果、着地点を見失った感じの絵です。

水着

多分、下乳が描きたかったのかもしれない。

僕の考えた以下略。

夜で二人って聞くとサモンナイトの夜会話思い出した人は自分だけじゃないはず。

さて、食事シーンについてですが、その場の雰囲気を伝えることが重要なのじゃないかと思います。
食事とは毎日できることでありながら、必ず出来るとは限らない点があります。
例えるなら、お金がなくなった時とか。草原に丸腰でひとりきりとか。
食事は、食べ物が有って何かを食べるという空間の安全が確認されていて安心できることが大前提です。
飢えた獣の前では人は安心してものを食べれません。
つまり食事とは人物の心情を表現しやすいのです。
危険もすぐには迫ってこらず、物思いに耽ることが出来る。味に集中することができる。仲間内で会話もできるでしょう。
みんなでワイワイと楽しい雰囲気で。一人黙々と悲しい雰囲気で。二人でしんしんと微笑ましい雰囲気で。
それが私が思う食事シーンです。(だいたい適当)

ということでお次はシグマさんと咲さんは忙しそうなので桜姫さんお願いします。
……そういやこの人数になってから一番日記やってる人だれなのだろうか。