SNK。(最近日記見てない気がしたので。)

さて、ネタがなかったので欲しがったところ、うふふさんから「神社の話だったし寺のはなしでいいんじゃね?」というお言葉を頂いたので少し調べてさらっと。

寺院、お寺もしくは仏閣とは仏教の宗教施設だそうです。ちなみに極希に神社も寺院と呼ばれることがあるとか。
宗教的に全く違うものだけどいいのかと思ったら本来は仏教用語であるが、神道を除く諸宗教の教会・神殿を指す語としても広く用いられているらしかったです。

お寺には信仰対象を祀るところと、僧侶さんが住む所で区別されてるそうですね。
小規模なところだと他にお墓を保有、管理しているのがほとんどなんだとか。

それで、お寺と言えば木造ですが、今では鉄筋コンクートが増えてるそうな。
法律である一定の大きさの建物は義務付けられてるそうです。
そんでもって形も変わってきてるんだとか。一見それとわからないものもあるそうです。あと神社みたく、決まった配置、用途、名称は決まっていないみたいですね。
それでいいのか、仏教。

というわけでさらっと。(参照:寺院 – wikipedia)
詳しく知りたい人は参照元を見るべし。
あれ、これ日記としていいのか疑問になってきた。
参照ばっかりじゃないですかやだー!
あ、お次はウフフさんお願いします。

神社にお参り

さてディモルさんが神社の神様の話をしたので、今日は神道の神社における参拝の話をしましょう。エロで振られた気がするがきっと気のせいだった。

みなさんは新年お参りに行きましたか?行きましたよね?最近の神社では参拝の仕方が看板にあるという神社もあります。

でも二礼二拍手一礼のやり方が書いてあるだけでお金を入れるタイミングと鈴を慣らすタイミングは書いてないと思います。いつ入れればいいのか、いつ鳴らせばいいのかというのがわからないのは困りますね。

というわけで言いましょう、参拝の順番は「鈴を鳴らし、お賽銭を入れてから二礼二拍手一礼」です。

何故鈴が先かといえば、鈴を慣らすということは神様をお呼びする行為とされているからです。まぁ細かい話は自分で調べてください。諸説あるので。

お賽銭はお供え物の一種です。まぁ気持ちなのでいくらでもいいでしょう。語呂合わせで入れる人も居ますね。ご縁があるように(5円)など色々なので調べてみるのも面白いでしょう。

礼をするときは最も深い礼をするのです。90度のおじぎですね。拝とも言います、というかこちらが多分正しい言い方ですね。おじぎをするのだ!

拍手は基本相手を敬う行為であり、例と併せて敬意を示す作法です。

そして最後に礼、これでワンセットです。

神社によって参拝方法が異なる場所もあります、二礼二拍手一礼とはまた違った看板がある場合はその神社の正しい作法はそれでしょう。伊勢神宮や出大社あたりはまた違ったものがあるのではないでしょうか。

まぁ、正しい参拝の方法を知らずとも、神様を敬って参拝を行えばいいと思いますけどね。

ちなみに、よく神社にいる巫女さんですが、巫女の制限としては原則未婚であることだそうです。処女であるべしというのは処女信仰みたいなもので、別にそこまで厳しくはないようですよ?というか、神社によっても違いますし、今はもう無いでしょうけど古い土着の神を祀る神社とかは処女を神前で失うことで処女を奉納するというものもあったようですし。神社によって色々という感じで。

ハイ、では次の人は【燃えさん】お願いします。

 

さて今日の絵はスパッツですかね。毎度ながら話とは全く関係のない絵だなぁ。

スパつ

これ、もっと別のアングルのほうが良かったのでは

ちょっと遅れましたが

ディモルです。相変わらず夜は疲れてて何のやる気も出ないです。そういうわけでせっかく買ったゲームの進行速度がものすごく遅いんですが…さて。

日曜日に親が仕事で企画したツアーに今回は参加させてもらって(されて)、宮崎の天岩戸神社、高千穂神社に行って天照大御神様に会ってきたわけですが…。まあ知識と写真が足りなかったので、ロベさんのぶらり旅のようにここに載せれるほど語れないんだけどさ・・・。

一週間ほど前から親に言われて『古事記のものがたり』を読んで勉強したわけだけど(ちなみに母はこれの筆者によく会ってるそうだ)、所詮最近かじった程度の知識なので、あまり話にはついていけなかったけど、「あ、これ本で読んだ」という部分を見つけたときはやっぱりうれしいものだね。

しかしまあ桃太郎や一寸法師のような昔話や「八つ裂き」なんて言葉に神話に関する元ネタがあったとは今更ながら驚いたものです。えぇ私日本人なのにね。諏訪神社やら御柱祭りとかにも触れてたね。いや東方はこういった日本の神話に関する話が多いのは以前から知ってたけど、いざ知るとやっぱり驚くかな。

上の天照大御神も日本最上位ともいえる太陽の女神ですが、暴れん坊の須佐之男(すさのお)に参って上で僕が行った天の岩戸に隠れる、まあ今風で言うと引きこもってしまい、それによって非常召集令で八百万の神々が集まり、会議を開いたり、笑って踊ればいいという結論に達したり、神様って意外と人間臭いものだ。

ちなみに踊ったのは天宇受賣命(あめのうずめ)という神様なんですが、直球で言えば裸で踊ったからって、現地でのお土産で売ってる本の表紙は物の見事に女性の上半身裸体の姿なんだよね。これ買いにくいんじゃないかな…。どうでもいいが、神社のこの方の銅像がセンサーかなんかつけられてるのか、近くを通ると回ったりする。あ、銅像はちゃんと服着てるからね流石に。

さて、次回の日記はそうだね…。桜姫さんにしましょう。内容が内容だし。

ではメインディッシュ。今回の相方は閑人仙人さんです。ではどうぞ。

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D:今日のテーマはいつも通りながら、エッチな話です
とはいったものの、なにをはなしますか

仙:エロ話?わっちうぶだからついていけるか……

D:仙人さんは意外と好きそうなタイプだと思ったが、違うのか

仙:いやすきよん

D:ならいいや。とりあえず今回は性行為の体位について考えたいんですが

仙:体位かー
なぜなんな話なんだ

D:個人的ですが

仙:個人的カー
48技の名前もしらんやつだぞ、わっちは

D:騎乗位は上の人がゆっくりと入っていくのが見物で、後背位はお尻がよく見えるものなんですが
自分にとって基本の正常位はあまり魅力を感じないんだけど、あなたならどうなの?って感じで

仙:正常位カー
突くときの胸の動きが独特ですきだけどなー

D:胸の動きなら、騎乗はよくわかるが、後背位は第三者視点じゃないとわからないってのがありますね

仙:いや、あの重力をおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

D:重力を操る能力なら、騎乗で効果を発揮すると思う。逃げようとする女の人相手に

仙:あのたぷんたぷんな動きはいいと思うぞ

D:うーん・・・感じたことなかったなぁ

仙:つい揉みたくなるね

D:揉むと突くのを中断しないといけない…

仙:それほど魅力的なものだとわっちは思う

D:なるほど・・・そういう考えもあるってことね

D:じゃあ次ね。靴下はつけるべきかつけぬべきか
僕はなぜか知らないけど、ありのほうが好みなんだ。なんでなんだろ

仙:そこはどうなんだろうな

D:…あーじゃあ。ブラジャーはつけたままかどうか

仙:わっちはブラを上にずらしたのはすきだな
やってる感がある

D:なるほどぉ。やっぱりつけたままがいいのかな

仙:ただバックのときはない時がいいね
背中の曲線美が損なわれる気がしてならない

D:ブラジャーの後ろの部分かな

仙:あれはあんまし好きになれない

仙:エロいのは好きだけどエロい話は苦手な仙人さんでした

D:女性の(←重要)腕が縛られてるのがけっこう好みだが、目隠しまでやるとなんか罪悪感を感じる。そんな感じな僕

仙:そういやプチSなんだっけ

D:そんな自覚はない

仙:質問
バックの時の女性の上半身は床についてたほうがいい?

D:あぁ、手を床にってことかな。壁でもいいけど、僕は床かな。 バックにはまったきっかけのシーンは壁だったけど

仙:いや@rzみたいのか床についてるのか聞きたかっただけさ

D:四つん這いね、つまり床を手に、でしょ

仙:上半身ね

D:そうでもあるがぁぁぁ

仙:?!
こう言えばいいのか

仙:バックの時胸を壁か床につけてるのがすきかい?

D:第三者視点なら好きだ。 カメラがガラスの前で胸が潰れてるのを見るのは好きだ

仙:一人称は?

D:……触りたいかな

仙:www

D:しかし、バックは尻を触れるという長所がある体位。そこは胸を諦めるべきなのかもしれない

仙:後ろから突きながら揉むのもいいもんだぞ

D:しかし大抵はどっちか片方なんだよね。揉むと突きは止まっちゃうんだ

仙:ねむい

D:じゃあここまで?

仙:昨日オールしてたからね

仙:今日はもうやめとくは
まともな思考回路が構築できない

D:OK

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開始時間が遅かったから、そこまでできなかったのがちょっと残念です。やっぱり休みの時にやるものかなぁ。